看護部概要

基本理念

私たち、看護職員が看護する目的は…

1.その人が可能な限り最高の健康状態に到達できるよう援助すること。
2.病気や障害を持ちながら、その人らしい自立ができるよう援助すること。
3.終末期の方が望む場所や方法で尊厳ある生が全うできるよう援助すること。

と考えています。

地域の急性期医療を担う、公的病院の役割を職員一人一人が自覚し、地域住民に満足していただける質の高い看護を提供していきます。

 

勤務体制/看護方式

 

   
病床数 一般病床:180床
(うち地域包括ケア病床30床)  
勤務体制 病棟科:3交代制
外来科:2交代制
手術・中材科:自宅待機制 
入院基本料等 一般入院基本料7対1
急性期看護補助体制加算1
看護方式 固定チームナーシング+受け持ち制
プライマリーナーシング
看護部
委員会活動
師長会
副師長会
主任会
教育委員会
臨床指導者委員会
院内感染予防対策委員会
感染対策チーム
診療衛生材料委員会
救急委員会
輸血療法委員会
給食運営委員会
業務検討委員会
リスクマネジメント委員会
褥瘡対策委員会
CS(顧客満足)委員会
診療情報管理委員会(クリニカルパス)
医療安全管理委員会

一部の委員会は院内全体の活動と共同しています